投資有価証券
個別
- 2021年12月31日
- 9億5545万
- 2022年12月31日 +6.67%
- 10億1921万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 投資有価証券
b 負債の部区分 金額(千円) (その他有価証券) 株式 735,357 債券 204,726 その他 79,132 合計 1,019,215
1)支払手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱福島封筒 72,726 ㈱プログレス 66,850 ㈱ムトウユニパック 38,901 ㈱ミニカラー 30,698 シーアンドゼットコミュニケーション㈱ 29,017 その他 183,483 合計 421,678
2)買掛金期日別 金額(千円) 2023年1月 160,325 〃 2月 124,434 〃 3月 136,917 〃 4月 - 〃 5月 - 〃 6月以降 - 合計 421,678
2023/03/30 10:58相手先 金額(千円) ディー・キュービック㈱ 142,911 大王製紙㈱ 107,873 国際紙パルプ商事㈱ 74,238 ㈱綜合キャリアオプション 39,102 富士フイルムビジネスイノベーション㈱ 37,674 その他 356,830 合計 758,631 - #2 有価証券関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/30 10:58
当事業年度において、投資有価証券について3,500千円(その他有価証券の株式3,500千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 10:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 未払役員退職慰労金 12,891 12,707 投資有価証券評価損 8,706 9,647 減損損失 8,143 8,057
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/30 10:58
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は252百万円(前年同期は250百万円の獲得)となりました。これは主として有価証券の償還による収入30百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入13百万円、投資有価証券の取得による支出211百万円及び固定資産の取得による支出82百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。2023/03/30 10:58
有価証券及び投資有価証券は、株式、投資信託及び社債であり、市場価格の変動リスク及び株式・債券等発行体の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、4ヶ月以内の支払期日であります。