投資有価証券
個別
- 2022年12月31日
- 10億1921万
- 2023年12月31日 +18.03%
- 12億297万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 投資有価証券
b 負債の部区分 金額(千円) (その他有価証券) 株式 932,498 債券 115,968 その他 154,510 合計 1,202,977
1)支払手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) 町田印刷㈱ 13,488 ナショナルカレンダー㈱ 6,350 ㈱ビー・プロ 5,380 デュプロ㈱ 3,300 ㈱塚谷刃物製作所 1,823 その他 5,321 合計 35,664
2)買掛金期日別 金額(千円) 2024年1月 11,716 〃 2月 12,597 〃 3月 11,350 〃 4月 - 〃 5月 - 〃 6月以降 - 合計 35,664
2024/03/28 10:57相手先 金額(千円) 大王製紙㈱ 93,398 国際紙パルプ商事㈱ 65,933 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン㈱ 35,715 ㈱アド・ダイセン 32,587 ㈱福島封筒 21,644 その他 260,136 合計 509,416 - #2 有価証券関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 10:57
当事業年度において、投資有価証券について3,500千円(その他有価証券の株式3,500千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 未払役員退職慰労金 12,707 12,707 投資有価証券評価損 9,647 8,706 減損損失 8,057 7,977
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/28 10:57
当事業年度において投資活動の結果得られた資金は2百万円(前年同期は252百万円の使用)となりました。これは主として有価証券の償還による収入131百万円、投資有価証券の売却による収入106百万円、投資有価証券の取得による支出114百万円、固定資産の取得による支出89百万円及び敷金・保証金の差入による支出40百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2024/03/28 10:57
前事業年度まで「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「投資有価証券の売却及び償還による収入」は、前事業年度および当事業年度では「投資有価証券の償還による収入」が発生していないため、当事業年度より「投資有価証券の売却による収入」として表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の科目名を変更しております。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。2024/03/28 10:57
有価証券及び投資有価証券は、株式、投資信託及び社債であり、市場価格の変動リスク及び株式・債券等発行体の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、4ヶ月以内の支払期日であります。