- 9471
- 2026/10/09
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 9.42-76.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.44-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
文溪堂(9471)の有価証券の償還による収入の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 2061万
- 2010年3月31日 +142.49%
- 5000万
- 2010年9月30日 +999.99%
- 6億4000万
- 2010年12月31日 ±0%
- 6億4000万
- 2011年3月31日 ±0%
- 6億4000万
- 2012年9月30日 -76.56%
- 1億5000万
- 2013年3月31日 +120%
- 3億3000万
- 2014年9月30日 -69.7%
- 1億
- 2015年3月31日 ±0%
- 1億
- 2015年9月30日 +50%
- 1億5000万
- 2016年3月31日 +66.67%
- 2億5000万
- 2017年3月31日 +0.67%
- 2億5166万
- 2017年9月30日 +19.48%
- 3億68万
- 2018年3月31日 +126.91%
- 6億8228万
- 2020年9月30日 -70.69%
- 2億
- 2021年3月31日 ±0%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 15:01
投資活動による資金収支は△441,417千円で、前連結会計年度と比較して407,348千円減少(前年同期の資金収支は△34,069千円)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローが減少した主な要因は、投資有価証券の取得による支出が300,000千円減少、投資有価証券の償還による収入が700,000千円減少したことによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、社債の取得による支出と償還による収入の増減により影響を受けております。また、設備投資につきましては、セグメントの出版における製品の製作は外注の印刷会社に委託いたしますので、印刷機械等の有形固定資産の取得による支出はほとんどありません。セグメントの教具における製品の製作も外注に依存しておりますが、裁縫セット、画材セット等を製作するために必要な金型の取得による支出が発生する場合があります。その他の有形固定資産の取得による支出の主な内容は本社建物等の改修費用であり、無形固定資産の取得による支出は主に基幹システムの追加開発や販売目的のソフトウエアの開発による支出であります。