当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億9539万
- 2014年3月31日 +24.61%
- 3億6808万
個別
- 2013年3月31日
- 2億6218万
- 2014年3月31日 +15.91%
- 3億389万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 9:15
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 78.35 36.88 △2.93 △54.39
特記事項はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 9:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における特別損益の主な増減内容は、固定資産売却益の減少461千円、投資有価証券評価損の減少3,308千円、減損損失の減少413千円であります。2014/06/27 9:15
⑦ 当期純利益
税金等調整前当期純利益は152,133千円増加し、法人税、住民税及び事業税が35,931千円、法人税等調整額が43,509千円増加したため、当期純利益は368,085千円で、72,692千円増加(前年同期比24.6%増)となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、長期にわたり安定的な経営基盤の確立に努めるとともに、安定した利益配当を継続的に実施することを最重要課題として位置づけており、従来からの安定的な配当を行うことに加え、業績連動型の配当を行うことを方針としております。2014/06/27 9:15
具体的には、株主の皆様に対する利益還元をより一層充実させる観点から、文溪堂単体の当期純利益の40%相当額を目処に年間配当金総額を決定しております。なお、利益水準にかかわらず最低年間配当金として、1株当たり7円50銭を目標としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを方針としております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 9:15
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,800.70円 1,837.18円 1株当たり当期純利益金額 46.46円 57.90円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を当連結会計年度末より適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が 6円97銭減少しております。