ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 2億3476万
- 2018年3月31日 -3.38%
- 2億2681万
個別
- 2017年3月31日
- 1億9579万
- 2018年3月31日 -0.25%
- 1億9530万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物の8~50年であります。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。2018/06/26 13:54 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 出版以外の部門においては、教材・教具の商品企画の充実や販売網の拡充を実施するとともに、新たに進出した高等学校への教材・教具の販路拡充を推進してまいります。2018/06/26 13:54
③ 学校のICT化に対応し、ペーパーとソフトウエアを融合させた新しい教材や、校務の負担を軽減し教師を支援するソフトウエアなどの研究・開発に取り組んでまいります。また、販売網の拡充を目指してまいります。
④ 知的所有権が益々尊重される折、当社グループの商品開発力を駆使してアイデア性、独創性の高い教材・教具類の開発と、その権利化を図ってまいります。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/26 13:54
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は191百万円であります。その主なものは、出版事業においてはソフトウエアの購入等に120百万円、教具事業においては製品用金型の購入16百万円、報告セグメントに帰属しない管理部門等の全社で共有するソフトウエアやOA機器等の購入、空調設備の改修工事等に54百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物の8~50年であります。
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。2018/06/26 13:54