ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 1億8101万
- 2021年3月31日 -10.39%
- 1億6219万
個別
- 2020年3月31日
- 1億7135万
- 2021年3月31日 -10.94%
- 1億5260万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物の8~50年であります。
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。2021/06/25 16:17 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 16:17
当社グループは、事業資産については継続的に損益を把握している管理計算上の区分により、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 岐阜県大垣市 事業資産 その他(工具、器具及び備品) 岐阜県大垣市 事業資産 ソフトウエア
収益性の低下により投資の回収が見込めなくなった事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額84,261千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具器具備品65,521千円、ソフトウエア18,739千円であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 出版以外の部門においては、教材・教具の商品企画の充実や販売網の拡充を図るとともに、中学校・高等学校への教材・教具の販路拡充を推進してまいります。2021/06/25 16:17
③ 学校のICT化に対応し、ペーパーとデジタルを融合させたハイブリッド型教材や、校務の負担を軽減し教師を支援するソフトウエアなどの開発・販売に取り組んでまいります。また、販売網の拡充を目指してまいります。
④ 知的所有権がますます尊重されるなか、当社グループの商品開発力を駆使してアイデア性、独創性の高い教材・教具類の開発と、その権利化を図ってまいります。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/25 16:17
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は329百万円であります。その主なものは、出版事業においては建物の改修工事やソフトウエアの購入等に82百万円、報告セグメントに帰属しない管理部門等の全社で共有する建物や基幹システムの改修費用等に247百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)無形固定資産2021/06/25 16:17
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2021/06/25 16:17
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。
3.引当金の計上基準