TAKARA&COMPANY(7921)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 翻訳事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2020年2月29日
- 1億9149万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間より、当社の非連結子会社であったディスクロージャー・イノベーション株式会社及び株式会社TSSコンサルティング(2023年11月1日付で株式会社TAKARA Solutions & Servicesより商号変更)は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。2024/04/03 15:28
(通訳・翻訳事業)
第1四半期連結会計期間において、新たに設立したTOIN EUROPE B.V.を連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループのディスクロージャー関連事業に関係が深い国内株式市場においては、国内景気の回復および業績好調な半導体関連株や円安を背景に輸出関連株の買いが膨らみ、2月下旬には日経平均株価が34年ぶりに最高値を更新するなど、30,000円台から39,000円台の水準で推移しました。2024/04/03 15:28
通訳・翻訳事業は、特に通訳事業における主たる事業領域である、大規模な国際会議やイベントの開催が対面やオンラインにより増えており、これに伴う通訳機会も大幅に回復してきております。
このような事業環境において、当社グループは情報開示充実への要請とWeb化、オンライン化、事業体のグローバル化への動きは今後も一層進展していくものと考えております。