営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 13億2673万
- 2020年8月31日 +23.03%
- 16億3227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当第1四半期連結累計期間においては持株会社体制移行前であり、持株会社に係る損益の算出が実務上困難なため「ディスクロージャー関連事業」に含めて開示しております。2020/10/08 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、当第1四半期連結累計期間と同様の方法にて記載しております。2020/10/08 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、日本経済に加えて情報開示のグローバル化進展に伴い今後さらにニーズが高まると予想される通訳・翻訳事業では、コロナ禍でも高付加価値な多言語サポートサービスを効率的に展開するため、グループ内通訳・翻訳業務関連会社間の協業体制を強化すると共に、「同時通訳」のために開発された遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”や高精度のAI翻訳エンジンを搭載した安全な自動翻訳システム“T-tact AN-ZIN”などのクラウドベース型商品の拡販を進めてまいりました。2020/10/08 15:25
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,844百万円(前年同四半期比1,382百万円増、同21.4%増)となりました。利益面については、営業利益は1,632百万円(同305百万円増、同23.0%増)、経常利益は1,680百万円(同330百万円増、同24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は949百万円(同24百万円増、同2.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。