営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 18億308万
- 2023年8月31日 +1.64%
- 18億3268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額156,083千円には、持株会社(連結財務諸表提出会社)とセグメントとの内部取引消去等△869,776千円、各報告セグメントに配分していない持株会社に係る損益1,025,859千円が含まれております。2023/10/06 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当セグメントにおいて売上区分の見直しを行い、従来「IR関連製品」及び「その他製品」に区分しておりました「ディスクロージャー翻訳」及び「株主総会関連製品」を顧客へ提供する役務内容の変化に合わせて、「金融商品取引法関連製品」及び「会社法関連製品」に区分変更しており、前第1四半期連結累計期間の数値を変更後の売上区分に組み替えております。2023/10/06 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着していくことが予想されます。通訳事業ではコロナ禍の中、遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”が急速に普及しており、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2023/10/06 15:30
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比100百万円増、同1.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,832百万円(同29百万円増、同1.6%増)、経常利益は1,880百万円(同12百万円増、同0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円(同15百万円増、同1.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。