有価証券報告書-第84期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大または収束を予測することは困難な状況でありますが、世界各国でのワクチンの普及などの対策が進むことで、回復に向かっていくと想定しております。
しかし、現時点で入手できる客観的な情報には限りがあり、翌連結会計年度においても当社グループへの影響が一定の期間に渡り継続するものと仮定しておりますが、中長期的には翌年度以降の業績は事業計画(将来キャッシュ・フロー等)と大きく乖離しないものと想定し、会計上の見積りを行っております。
なお、今後の状況の変化により、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大または収束を予測することは困難な状況でありますが、世界各国でのワクチンの普及などの対策が進むことで、回復に向かっていくと想定しております。
しかし、現時点で入手できる客観的な情報には限りがあり、翌連結会計年度においても当社グループへの影響が一定の期間に渡り継続するものと仮定しておりますが、中長期的には翌年度以降の業績は事業計画(将来キャッシュ・フロー等)と大きく乖離しないものと想定し、会計上の見積りを行っております。
なお、今後の状況の変化により、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。