有価証券報告書-第83期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
当社は、2019年12月2日付で新設分割によりディスクロージャー&IR事業を主体として運営する事業会社「宝印刷株式会社」(現・連結子会社)を設立し、持株会社体制に移行しました。このため、当事業年度の損益計算書には新設した同社の分割後の損益は含まれておりません。
これに伴い、当事業年度の損益計算書の「売上高」を「営業収益」の内訳の「製品売上高」として、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」は「営業費用」の内訳の「製品原価」及び「販売費及び一般管理費」として表示する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「売上高」に表示していた16,810,567千円は「営業収益」の内訳の「製品売上高」とし、「売上原価」に表示していた10,357,943千円及び「販売費及び一般管理費」に表示していた4,724,118千円を、「営業費用」の内訳の「製品原価」及び「販売費及び一般管理費」として組み替えております。
(損益計算書関係)
当社は、2019年12月2日付で新設分割によりディスクロージャー&IR事業を主体として運営する事業会社「宝印刷株式会社」(現・連結子会社)を設立し、持株会社体制に移行しました。このため、当事業年度の損益計算書には新設した同社の分割後の損益は含まれておりません。
これに伴い、当事業年度の損益計算書の「売上高」を「営業収益」の内訳の「製品売上高」として、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」は「営業費用」の内訳の「製品原価」及び「販売費及び一般管理費」として表示する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「売上高」に表示していた16,810,567千円は「営業収益」の内訳の「製品売上高」とし、「売上原価」に表示していた10,357,943千円及び「販売費及び一般管理費」に表示していた4,724,118千円を、「営業費用」の内訳の「製品原価」及び「販売費及び一般管理費」として組み替えております。