光陽社(7946)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 6億3447万
- 2019年9月30日 -3.96%
- 6億935万
- 2019年12月31日 +10.17%
- 6億7134万
- 2020年3月31日 -0.54%
- 6億6771万
- 2020年6月30日 -24.72%
- 5億263万
- 2020年9月30日 +2.59%
- 5億1564万
- 2020年12月31日 +13.81%
- 5億8686万
- 2021年3月31日 +19.25%
- 6億9981万
- 2021年6月30日 -18.86%
- 5億6785万
- 2021年9月30日 -13.36%
- 4億9196万
- 2021年12月31日 +24.89%
- 6億1441万
- 2022年3月31日 +4.08%
- 6億3950万
- 2022年6月30日 -13.95%
- 5億5032万
- 2022年9月30日 +4.55%
- 5億7537万
- 2022年12月31日 +4.68%
- 6億231万
- 2023年3月31日 +16.43%
- 7億130万
- 2023年6月30日 -15.88%
- 5億8992万
- 2023年9月30日 +7.72%
- 6億3546万
- 2023年12月31日 +5.95%
- 6億7324万
- 2024年3月31日 -5.01%
- 6億3950万
- 2024年6月30日 -32.97%
- 4億2867万
- 2024年9月30日 -12.43%
- 3億7539万
- 2024年12月31日 -6.1%
- 3億5247万
- 2025年3月31日 +19.95%
- 4億2279万
- 2025年6月30日 -47.91%
- 2億2024万
- 2025年9月30日 +32.42%
- 2億9164万
- 2025年12月31日 -7.59%
- 2億6950万
- 2026年3月31日 +20.52%
- 3億2480万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は21億1百万円となり、前連結会計年度末に比べて11百万円増加しました。これは主に、有価証券が1億円増加したことと、現金及び預金が68百万円減少したことによるものです。有形固定資産の合計は7億96百万円となり、前連結会計年度末に比べて83百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の新規取得14百万円、建設仮勘定17百万円の増加と、減価償却費1億20百万円の計上によるものです。無形固定資産の合計は20百万円となり、前連結会計年度末に比べて7百万円減少しました。これは主に、減価償却費8百万円の計上によるものです。投資その他の資産は83百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億円減少しました。これは主に、投資有価証券が92百万円の減少したことによるものです。前述の結果、固定資産合計は9億円となり、前連結会計年度末に比べて1億91百万円減少しました。以上の結果、資産合計は30億2百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億79百万円減少しました。2026/06/26 16:13
当連結会計年度末の流動負債は6億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億18百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が97百万円減少したことによるものです。固定負債は5億78百万円となり、前連結会計年度末に比べて90百万円の減少となりました。これは、長期借入金の返済による減少77百万円と退職給付に係る負債12百万円の減少によるものです。前述の結果、負債合計は11億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億9百万円の減少となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は18億18百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益84百万円による利益剰余金の増加、自己株式の取得34百万円と剰余金の配当による減少18百万円によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.金融商品の時価等に関する事項2026/06/26 16:13
「現金」は注記を省略しており、「預金」「受取手形」「売掛金」「電子記録債権」「支払手形及び買掛金」「未払金」「未払法人税等」は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
2.市場価格のない株式等の連結貸借対照表計上額は、以下のとおりであります。