有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/24 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 936,063 1,989,001 3,048,645 4,189,149 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) 49,244 △450 △9,852 55,970 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。2016/06/24 15:10
取締役宮﨑安弘氏は、新日本カレンダー株式会社の代表取締役社長及び大阪ペピイ動物看護専門学校理事長を兼務しております。新日本カレンダー株式会社と当社との間には取引がありますが、同社及び当社それぞれの平成27年度において、年間売上高の2%未満であります。同社は当社の株主であり、平成28年3月31日現在の発行済株式総数に対する所有株式数の割合は、3.73%であります。なお、大阪ペピイ動物看護専門学校と当社には、重要な取引その他の関係はありません。
監査役髙島志郎氏は、弁護士法人淀屋橋・山上合同に所属しております。また、同氏は太洋ヒロセ株式会社、株式会社コンテック、株式会社トーア紡コーポレーション及び日本包装運輸株式会社の社外監査役を兼務しております。当社と当該兼職先には取引その他の関係はありません。 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2016/06/24 15:10
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)顧客の氏名又は名称 売上高 カルビー株式会社 735,088
1.製品及びサービスごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
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顧客の氏名又は名称 売上高 カルビー株式会社 864,261 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、お客様のニーズに応えるべく、引き続き、営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力いたしました。また、9月から飯能プリンティングセンターBASE(ベース)の稼働により、更なる内製化の推進を図り、収益性の向上に努めてまいりました。2016/06/24 15:10
以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当事業年度における売上高は41億89百万円(前年比11.7%増収)となりました。その内訳は写真製版売上高10億98百万円(前年比1.0%減収)、印刷売上高29億48百万円(前年比13.1%増収)、商品売上高1億41百万円(前年比303.6%増収)となりました。損益面においては、設備関連費用及び飯能工場への移転に伴う費用が当初計画より大幅に増加し、営業利益90百万円(前年比52.4%減益)、経常利益90百万円(前年比52.3%減益)、当期純利益45百万円(前年比72.5%減益)となりました。
なお、当社は印刷関連事業の単一セグメント事業であります。したがって、セグメント別の業績の記載はしておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の経営成績は、営業利益90百万円(前事業年度比99百万円の減益)、経常利益90百万円(前事業年度比99百万円の減益)、当期純利益45百万円(前事業年度比1億19百万円の減益)となりました。2016/06/24 15:10
売上高は41億89百万円(前事業年度比4億37百万円の増収)、売上原価は33億65百万円(前事業年度比5億41百万円の増加)となり、売上総利益は8億24百万円(前事業年度比1億3百万円の減益)となりました。
販売費及び一般管理費は7億33百万円(前事業年度比4百万円の減少)で、90百万円の営業利益となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれる関係会社との取引高は次のとおりであります。2016/06/24 15:10
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 98,338千円 111,372千円 仕入高(外注費含む) 88,093千円 80,154千円