7946 光陽社

7946
2026/07/02
時価
14億円
PER 予
9.91倍
2010年以降
赤字-104.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.28-3.34倍
(2010-2026年)
配当 予
3.17%
ROE 予
4.91%
ROA 予
3%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/24 15:10
#2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
2016/06/24 15:10
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~47年
機械及び装置 4年~10年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、「リース取引に関する会計基準」の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)投資その他の資産
長期前払費用…主として定額法を採用しております。また、取得価格が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2016/06/24 15:10
#4 固定資産売却損の注記
固定資産売却損の内訳
前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
土地314千円-千円
土地建物売却手数料428千円-千円
743千円-千円
2016/06/24 15:10
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/24 15:10
#6 経営上の重要な契約等
5【経営上の重要な契約等】
固定資産の譲渡契約
当社は、平成28年5月26付けで本社及び東京事業所の譲渡手続きを完了いたしました。この譲渡の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載しております。
2016/06/24 15:10
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当事業年度の財政状態の分析
当事業年度末の流動資産は、17億42百万円となり、前事業年度末に比べて1億63百万円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少3億75百万円と、未収消費税等の増加81百万円、売掛金の増加61百万円、仕掛品の増加47百万円によるものです。有形固定資産の合計は15億33百万円となり、前事業年度末に比べて4億32百万円増加しました。これは、主に飯能プリンティングセンターBASE(ベース)の建設に伴う増加によるものです。投資その他の資産は1億7百万円となり、前事業年度末に比べて25百万円減少いたしました。これは、主に差入保証金の減少24百万円によるものです。前述の結果、固定資産合計は16億70百万円となり、前事業年度末に比べて4億円増加しました。以上の結果、資産合計は34億13百万円となり、前事業年度末に比べて2億37百万円増加しました。
当事業度末の流動負債は9億44百万円となり、前事業年度末に比べて17百万円減少しました。これは主に、未払消費税等の減少53百万円、未払法人税等の減少24百万円、工場移転損失引当金の減少10百万円と、支払手形の増加35百万円、買掛金の増加36百万円によるものです。固定負債は13億97百万円となり、前事業年度末に比べて2億10百万円の増加となりました。これは主に、金融機関からの長期借入金の増加2億12百万円によるものです。前述の結果、負債合計は23億42百万円となり、前事業年度末に比べて1億92百万円の増加となりました。
2016/06/24 15:10
#8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
平成28年4月14日開催の取締役会において固定資産の譲渡の決議を行ない、平成28年5月26日に譲渡手続きを完了しました。
1.譲渡の理由
2016/06/24 15:10
#9 重要な非資金取引の内容
前事業年度に合併した株式会社双葉紙工社より引き継いだ資産及び負債の主な内容は、次のとおりであります。
流動資産52,355千円
固定資産80,306
資産合計132,661
2016/06/24 15:10

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