- 7946
- 2026/09/03
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-104.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/09 16:07
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の状況及び分析2018/08/09 16:07
当第1四半期会計期間末における総資産は41億47百万円となり、前事業年度末に比べて、3億41百万円減少しました。流動資産は27億34百万円となり、前事業年度末に比べて2億82百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が1億47百万円、売掛金が1億21百万円、預け金が1億円、受取手形が39百万円減少した一方で、有価証券が1億円、仕掛品が21百万円増加したことによるものです。固定資産は14億13百万円となり、前事業年度末に比べて59百万円減少しました。これは主に、有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産の減価償却費40百万円の計上による減少、繰延税金資産の減少16百万円によるものです。
当第1四半期会計期間末における負債合計は19億56百万円となり、前事業年度末に比べて、33百万円の増加となりました。流動負債は9億80百万円となり、前事業年度末に比べて47百万円の増加となりました。これは主に、支払手形が45百万円、賞与引当金が35百万円、未払消費税等が6百万円、未払費用が5百万円、前受金が4百万円増加した一方で、買掛金が49百万円減少したことによるものです。固定負債は9億75百万円となり、前事業年度末に比べて14百万円の減少となりました。これは主に、金融機関への返済により長期借入金が21百万円減少した一方で、退職給付引当金が7百万円増加したことによるものです。