受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 2億2433万
- 2018年12月31日 -26.76%
- 1億6431万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- 四半期会計期間末日満期手形の会計処理については、当四半期会計期間末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたとして処理しております。当四半期会計期間末日満期手形は、次のとおりであります。2019/02/08 15:48
前事業年度(平成30年3月31日) 当第3四半期会計期間(平成30年12月31日) 受取手形 20,667千円 22,792千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の状況及び分析2019/02/08 15:48
当第3四半期会計期間末における総資産は40億23百万円となり、前事業年度末に比べて4億65百万円減少しました。流動資産は26億93百万円となり、前事業年度末に比べて3億23百万円の減少となりました。これは主に、売掛金が1億14百万円、預け金が1億円、現金及び預金が60百万円、受取手形が60百万円、未収還付法人税が29百万円それぞれ減少した一方、立替金が40百万円増加したことによるものです。固定資産は13億30百万円となり、前事業年度末に比べて1億41百万円減少しました。これは主に、新規取得による機械及び装置15百万円の増加と、有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産の減価償却費1億22百万円による減少、繰延税金資産の減少31百万円によるものです。
当第3四半期会計期間末における負債合計は18億14百万円となり、前事業年度末に比べて1億8百万円の減少となりました。流動負債は8億83百万円となり、前事業年度末に比べて49百万円の減少となりました。これは主に、買掛金が27百万円、賞与引当金が26百万円、前受金が12百万円減少した一方で、預り金が18百万円増加したことによるものです。固定負債は9億30百万円となり、前事業年度末に比べて59百万円の減少となりました。これは主に、金融機関への返済により長期借入金が63百万円減少した一方で、退職給付引当金が4百万円増加したことによるものです。