商品
連結
- 2022年3月31日
- 652万
- 2022年6月30日 +23.8%
- 807万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 16:05
当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日 至 2022年6月30日)印刷関連事業 製品制作売上高 印刷売上高 商品売上高 合計 東日本 89,530 522,316 93 611,939
(単位:千円) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/08/10 16:05
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,400,100 1,400,100 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 1,400,100 1,400,100 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、CO2排出量をカーボンオフセットすることができる「カーボンニュートラルプリント」、「カーボンゼロプリント」等、環境配慮型印刷の提供を始めました。また、当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続き、お客様のニーズに応えるべく、営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力するとともに、生産効率の向上、更なる内製化の推進により、売上の拡大、収益性の改善に取り組んでまいりました。一方、市場では、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種推進等の効果により、一時景気の持ち直しの動きが見られたものの、急激な円安、緊迫した世界情勢による地政学リスク等、依然として先行き不透明な状況となっております。印刷業界におきましても、原材料価格の高騰の影響等で、厳しい経営環境となりました。2022/08/10 16:05
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9億65百万円(前年同四半期比5.9%増収)となりました。その内訳は、製品制作売上高1億62百万円(前年同四半期比0.1%減収)、印刷売上高7億95百万円(前年同四半期比7.4%増収)、商品売上高7百万円(前年同四半期比15.5%減収)となりました。
損益面につきましては、営業損失47百万円(前年同四半期は営業損失26百万円)、経常損失30百万円(前年同四半期は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。