商品
連結
- 2022年3月31日
- 652万
- 2022年12月31日 +20.06%
- 783万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/10 16:25
当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日 至 2022年12月31日)印刷関連事業 製品制作売上高 印刷売上高 商品売上高 合計 東日本 366,213 1,725,458 447 2,092,119
(単位:千円) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/02/10 16:25
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,400,100 1,400,100 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 1,400,100 1,400,100 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、CO2排出量をカーボンオフセットすることができる「カーボンニュートラルプリント」、「カーボンゼロプリント」等、環境配慮型印刷の提供を始めております。また、当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続き、お客様のニーズに応えるべく、営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力するとともに、生産効率の向上、更なる内製化の推進により、売上の拡大、収益性の改善に取り組んでまいりました。一方、市場では、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種推進等の効果により、一時景気の持ち直しの動きが見られたものの、円安の長期化、不安定な国際情勢等、依然として先行き不透明な状況となっております。印刷業界におきましても、原材料価格の高騰の影響等で、厳しい経営環境となりました。2023/02/10 16:25
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31億52百万円(前年同四半期比6.0%増収)となりました。その内訳は、製品制作売上高5億28百万円(前年同四半期比10.5%減収)、印刷売上高25億99百万円(前年同四半期比10.3%増収)、商品売上高24百万円(前年同四半期比12.2%減収)となりました。
損益面につきましては、営業利益28百万円(前年同四半期は営業損失36百万円)、経常利益70百万円(前年同四半期は経常利益24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円)となりました。