三光産業(7922)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億9057万
- 2011年9月30日 -66.03%
- 9872万
- 2012年9月30日
- -9億6921万
- 2013年9月30日
- 4億6650万
- 2014年9月30日
- -343万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -1億6213万
- 2016年9月30日 -12.92%
- -1億8308万
- 2017年9月30日
- 1億1185万
- 2018年9月30日 +295.97%
- 4億4293万
- 2019年9月30日 -67.96%
- 1億4191万
- 2020年9月30日
- -4億7797万
- 2021年9月30日 -77.02%
- -8億4611万
- 2022年9月30日
- 4億8670万
- 2023年9月30日 -55.63%
- 2億1594万
- 2024年9月30日
- -2004万
- 2025年9月30日
- 3億9111万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 15:09
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は、215百万円(前年同期は486百万円の資金の獲得)となりました。これは税金等調整前四半期純利益184百万円(前年同期は234百万円の税金等調整前四半期純利益)に非資金損益項目や営業活動に係る資産及び負債の増減等を加減算しております。主な加算要因は、減価償却費120百万円、のれん償却額37百万円、売上債権の減少額154百万円等であり、主な減算要因は、棚卸資産の増加額84百万円、仕入債務の減少額121百万円等によるものであります。