売上高
連結
- 2015年3月31日
- 100億4722万
- 2016年3月31日 -2.15%
- 98億3120万
個別
- 2015年3月31日
- 77億5043万
- 2016年3月31日 -1.31%
- 76億4899万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,340,852 4,917,854 7,395,442 9,831,207 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △25,802 △93,340 △126,044 △459,936 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より従来の報告セグメントの区分のうち、「マレーシア」を「アセアン」に変更しております。当該変更は、サンコウサンギョウ(バンコク)CO.,LTD.を設立したことに伴うものであります。2016/06/30 9:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計方針に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計方針に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:18 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/30 9:18
- #5 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループは、当連結会計年度の利益計画を達成するための戦略として、「1.不採算事業所の改善、2.海外事業の安定と強化、3.新規事業・新業種への営業展開による売り上げ増、4.設備投資部門への全社一丸となった支援体制」を掲げ、業績回復に向けて取り組んでまいりました。2016/06/30 9:18
しかしながら、中国地域への販売不振等により、当連結会計年度の売上高は9,831百万円(前年同期比97.8%)と減収となりました。
損益面におきましては、減収およびタッチパネル製品等の歩留率の悪化による原価率の上昇や人件費等の上昇による販管費の増加により、営業損失は241百万円(前年同期は23百万円の営業利益)、為替差損等の計上により、経常損失は257百万円(前年同期は68百万円の経常利益)、固定資産の減損損失等特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は464百万円(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/30 9:18
当連結会計年度における売上高は9,831百万円(前年同期比97.8%)、売上総利益は1,607百万円(前年同期比240百万円減)、販売費及び一般管理費は1,849百万円(前年同期比25百万円増)、営業損失は241百万円(前年同期は23百万円の営業利益)、経常損失は257百万円(前年同期は68百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は464百万円(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/30 9:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社への売上高 1,766,857千円 1,553,337千円 関係会社からの仕入高 408,387 313,469