賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 1億1563万
- 2018年3月31日 -5.4%
- 1億938万
個別
- 2017年3月31日
- 1億50万
- 2018年3月31日 -9.95%
- 9050万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金 従業員に対する賞与支給に充てるため、賞与支給見込額基準により計上しております。2018/07/20 9:08
- #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/07/20 9:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 230,300 254,900 230,300 254,900 賞与引当金 100,500 90,500 100,500 90,500 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/20 9:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 役員退職慰労未払金 10,044 - 賞与引当金 31,014 27,711 貸倒引当金 70,523 77,767
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/20 9:08
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 役員退職慰労未払金 10,044 - 賞与引当金 31,014 27,711 貸倒引当金 20,961 15,874
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2018/07/20 9:08
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成に当たっては、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な方法により、見積り及び判断を行っております。ただし、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に充てるため、支給見込額基準により計上しております。2018/07/20 9:08