売上高
連結
- 2020年3月31日
- 106億2439万
- 2021年3月31日 -0.73%
- 105億4722万
個別
- 2020年3月31日
- 99億8715万
- 2021年3月31日 -11.69%
- 88億1940万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 10:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,441,358 4,823,585 7,667,561 10,547,226 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △66,869 △217,898 △173,049 △46,530 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、日本セグメントでは、特殊印刷製品の企画並びに製造、販売のほか、ノベルティグッズ等の企画、販売を行っております。2021/06/30 10:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計方針に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/30 10:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SONY TECHNOLOGY(THAILAND)CO.,LTD 1,755,260 日本、アセアン - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、重要な資産の評価基準、評価方法、減価償却方法及び引当金の計上基準等の会計方針に関する事項を記載しております「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 10:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/30 10:49
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大により業績の見通しが立たない中、「新・中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)」二年目にあたり、「顧客企業における最高のサプライヤーになる基盤を整備する」を経営の基本方針に掲げ、成長に向けた新たなチャレンジによる売上の拡大と効率化の推進による収益の改善に取り組んでまいりました。2021/06/30 10:49
その結果、当連結会計年度の売上高は10,547百万円(前年同期比99.3%)と減少となりました。
利益面につきましては、売上原価、販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、営業損失は15百万円(前年同期は24百万円の営業損失)となりました。また、受取配当金等の計上及び為替差益等の計上により経常利益を115百万円(前年同期は8百万円の経常損失)としましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴うSP分野での受注不振により子会社トムズ・クリエイティブののれん等について減損損失を150百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は133百万円(前年同期は393百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 10:49
(単位:千円) 特殊印刷製品 ノベルティグッズ等 合計 外部顧客への売上高 10,008,594 538,631 10,547,226 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/30 10:49
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 関係会社への売上高 1,536,297千円 1,389,350千円 関係会社からの仕入高 1,607,231 1,906,482