- 7922
- 2026/06/24
- 時価
- 56億円
- PER
- 48.62倍
- 2010年以降
- 赤字-72.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 1.42%
- ROA
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 36億6100万
- 2023年3月31日 +22.94%
- 45億101万
個別
- 2022年3月31日
- 41億5816万
- 2023年3月31日 +23.53%
- 51億3639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/30 13:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/30 13:19
有形固定資産
主として空調設備(構築物)及び生産で必要な測定器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/30 13:19
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 116,715千円 固定資産 4,358 資産合計 121,074
連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 13:19
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2023/06/30 13:19前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 50千円 3,896千円 建物及び構築物 - 95 工具、器具及び備品 1,005 555 ソフトウエア仮勘定 - 2,200 計 1,055 6,746 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/30 13:19前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 24,527千円 -千円 機械装置及び運搬具 28,733 1,682 建物及び構築物 3,701 - 工具、器具及び備品 159 - 計 57,121 1,682 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 2023/06/30 13:19
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 13:19
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アクシストラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/30 13:19
株式の取得により新たに株式会社ベンリナーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 116,715 千円 固定資産 4,358 のれん 173,224
流動資産 182,758 千円 固定資産 433,634 のれん 203,386 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は568百万円(前年同期比69.4%)、セグメント損失は9百万円(前年同期は106百万円のセグメント利益)であります。2023/06/30 13:19
財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産の残高は11,218百万円となり、前連結会計年度末比624百万円減少いたしました。これは、主にたな卸資産が176百万円、有形固定資産が438百万円、のれんが340百万円それぞれ増加いたしましたが、一方、現金及び預金が933百万円、その他流動資産が622百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債総額は3,169百万円となり、前連結会計年度末比956百万円減少いたしました。これは、主に長期借入金が107百万円、短期借入金が310百万円、支払手形及び買掛金が330百万円、災害損失引当金が96百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・商品及び製品、原材料、仕掛品 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/30 13:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)