トーイン(7923)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密塗工の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5129万
- 2014年6月30日 -42.78%
- 8657万
- 2015年6月30日 +17.79%
- 1億197万
- 2016年6月30日 -98.53%
- 149万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 5094万
- 2018年6月30日 -14.12%
- 4375万
- 2019年6月30日 -39.75%
- 2636万
- 2020年6月30日 +87.84%
- 4952万
- 2021年6月30日 +46.07%
- 7233万
- 2022年6月30日 -8.64%
- 6609万
- 2023年6月30日 -68.55%
- 2078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面については、エネルギーや諸資材の価格上昇、物流コストの上昇に対して、採算性を重視した営業活動や工場運営の効率化等を推進した結果、水準としては十分ではないものの前年同期比では増益となりました。2023/08/10 12:38
(精密塗工事業)
昨年後半から半導体関連の需要落ち込みを受けた電子部材等の在庫調整が継続していることで、売上高は170百万円(前年同期比19.9%減)となりました。