7923 トーイン

7923
2026/03/12
時価
75億円
PER 予
9.29倍
2010年以降
赤字-61.15倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.18-0.48倍
(2010-2025年)
配当 予
0.42%
ROE 予
5.73%
ROA 予
3.08%
資料
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トーイン(7923)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精密塗工の推移 - 通期

【期間】

連結

2014年3月31日
3億3590万
2015年3月31日 -0.72%
3億3349万
2016年3月31日 -32.23%
2億2600万
2017年3月31日
-715万
2018年3月31日
1億9555万
2019年3月31日 -19.03%
1億5833万
2020年3月31日 -21.1%
1億2492万
2021年3月31日 +14.94%
1億4358万
2022年3月31日 +55.74%
2億2361万
2023年3月31日 -20.62%
1億7750万
2024年3月31日 +22.3%
2億1709万
2025年3月31日 +77.32%
3億8494万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
包装資材精密塗工その他合計
外部顧客への売上高12,150,267824,958532,15613,507,382
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2025/06/27 15:45
#2 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品の区分別のセグメントから構成されており、「包装資材事業」、「精密塗工事業」の2つを報告セグメントとしております。
「包装資材事業」は、紙器、樹脂パッケージ、ラベル、説明書等を製造販売しております。「精密塗工事業」は、電子部材・記録媒体・建材等の精密塗工製品の製造を受託しております。
2025/06/27 15:45
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
包装資材491(53)
精密塗工53(1)
報告セグメント計544(54)
(注)1 従業員数は就業人員であり、パートタイマーは、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、セグメント別に区分できない販売部門に所属しているものと管理部門に所属しているものであります。
2025/06/27 15:45
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後の見通しについては、インバウンド需要のさらなる拡大や全国的な賃金の引き上げ効果に期待がかかるものの、消費者物価の上昇等を受け、個人消費の回復には時間を要するものと見込まれます。また、米国の関税引き上げによる景気減速懸念の高まりや世界各地における地政学リスクの高まりの影響など、厳しい経済状況が続くことが予想されます。
このような状況の中、当社グループは、中長期経営ビジョン『パッケージで人生(LIFE)をもっと明るく、豊かに』を標榜しつつ、新技術開発、新しい事業の柱の構築など将来に向けた諸施策をはじめ、精密塗工事業や海外事業への取り組み強化、環境負荷軽減などESG経営の実践、成長分野への選択と集中、保有資産の戦略的活用、生産体制の再編等による事業基盤の再構築により、持続的成長と一層の企業価値向上に努め、「総合パッケージング企業」への足固めを行ないます。
(包装資材事業)
2025/06/27 15:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)前年同期比(%)
包装資材(千円)9,910,5564.0
精密塗工(千円)676,07824.7
報告セグメント計(千円)10,586,6355.1
(注)金額は製造原価をもって表示しております。
b.受注実績
2025/06/27 15:45
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
包装資材精密塗工その他合計
外部顧客への売上高12,956,6131,140,453485,16114,582,228
2025/06/27 15:45
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は包装資材及び精密塗工製品等の製造、販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。なお、国内販売については、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね6ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:45

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