営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -1309万
- 2016年9月30日 -133.38%
- -3057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△319,565千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/11/10 13:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品・化粧品・医薬部外品等の加工・セットを受託するほか、販促品等の商品を販売しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△325,417千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/10 13:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 包装資材業界においては、国内の雇用者所得は緩やかな回復傾向にありましたが、春先の賃上げの頭打ちや夏場の天候不順などで個人消費の持ち直しが鈍化するなど事業環境は厳しい状況で推移いたしました。2016/11/10 13:09
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,458百万円(前年同期比6.3%減)、営業損失は30百万円(前年同期 営業損失13百万円)、経常損失は為替差損の計上などにより127百万円(前年同期 経常損失25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券売却益の計上などにより36百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。