- 3951
- 2026/09/29
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2010年以降
- 9.34-23.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
朝日印刷(3951)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億249万
- 2016年12月31日 +10.8%
- 2億2436万
- 2017年12月31日 +18.29%
- 2億6540万
- 2018年12月31日 +7.2%
- 2億8451万
- 2019年12月31日 +15.58%
- 3億2883万
- 2020年12月31日 -3.08%
- 3億1869万
- 2021年12月31日 +5.5%
- 3億3621万
- 2022年12月31日 +18.01%
- 3億9677万
- 2023年12月31日 +26.28%
- 5億102万
- 2024年12月31日 +8.54%
- 5億4380万
- 2025年12月31日 -1.62%
- 5億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 15:38
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
財又はサービスの種類別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2024/02/13 15:38
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、印刷包材事業が堅調に推移し、前第3四半期連結累計期間に比べ16億91百万円増(前年同期比5.7%増)の313億9百万円となりました。
利益面につきましては、価格改定を進めているものの、過去に例のない原材料の価格高騰や電力料をはじめとするエネルギーコストの上昇に加え、人件費等の増加による影響をカバーするには至りませんでした。また、M&Aに関連したアドバイザリーフィー等の一時的な費用を計上したことにより、当第3四半期連結累計期間における営業利益は15億81百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は17億8百万円(前年同期比16.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億69百万円(前年同期比16.4%減)となりました。