- 7901
- 2026/09/18
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 17.92倍
- 2010年以降
- 赤字-130.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.19-5.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 2.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マツモト(7901)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年10月31日
- -5億5884万
- 2010年10月31日
- -5億3536万
- 2011年10月31日
- -4億4577万
- 2012年10月31日 -8.74%
- -4億8474万
- 2013年10月31日
- -4億8280万
- 2014年10月31日 -1.06%
- -4億8790万
- 2015年10月31日 -5.15%
- -5億1303万
- 2016年10月31日
- -4億9170万
- 2017年10月31日 -3.87%
- -5億1072万
- 2018年10月31日 -1.71%
- -5億1946万
- 2019年10月31日
- -4億5286万
- 2020年10月31日 -28.01%
- -5億7970万
- 2021年10月31日
- -4億6985万
- 2022年10月31日
- -3億4927万
- 2023年10月31日 -14.03%
- -3億9828万
- 2024年10月31日 -24.97%
- -4億9771万
- 2025年10月31日
- -4億3544万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、第2四半期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第2四半期累計期間の売上は期首時点の受注残高の減少等により、前年同四半期累計期間比11.2%減の405百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につきましては、前年同期間比3.3%減の202百万円となりまして、両部門を合計した全売上高は、前年同四半期累計期間比8.8%減の607百万円となりました。2023/12/15 15:05
損益面につきましては、主として賃上げによる労務費の増加が製造原価を押し上げたことや、広告宣伝費等の増加により販売費及び一般管理費が前年同四半期累計期間比増加したことにより、営業損失398百万円(前年同四半期累計期間比49百万円損失増)、経常損失390百万円(前年同四半期累計期間比52百万円損失増)、生産設備更新のため印刷機を譲渡したこと等から固定資産売却益53百万円があったことにより四半期純損失340百万円(前年同四半期累計期間比1百万円損失減)となりました。
当社は、当事業年度よりブロックチェーン技術を利用したNFT(非代替性トークン)の販売に着手し、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりに取り組んでおります。