有価証券報告書-第34期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りにつきましては、前事業年度の財務諸表においては「2022年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提をおいておりましたが、直近の感染状況やワクチン接種の普及、マスク着用要否の時期等を踏まえて再検討し、さらに1年延長して「2023年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提をおいて、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りにつきましては、前事業年度の財務諸表においては「2022年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提をおいておりましたが、直近の感染状況やワクチン接種の普及、マスク着用要否の時期等を踏まえて再検討し、さらに1年延長して「2023年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提をおいて、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。