無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 17億4092万
- 2019年3月31日 +11.59%
- 19億4276万
個別
- 2018年3月31日
- 17億7992万
- 2019年3月31日 +10.09%
- 19億5949万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、印刷設備、車両及び事務用機器(「機械装置及び運搬具」、有形固定資産「その他(工具、器具及び備品)」)であります。2019/07/02 15:26
無形固定資産
「ソフトウエア」であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/07/02 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ77百万円減少し28,793百万円となりました。2019/07/02 15:26
流動資産は526百万円減少し、16,737百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少721百万円、有価証券の増加199百万円等であります。固定資産は449百万円増加し、12,055百万円となりました。主な要因は、無形固定資産の増加201百万円、投資その他の資産の増加243百万円等であります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ493百万円減少し、6,908百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 10年2019/07/02 15:26
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 10年2019/07/02 15:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/02 15:26