有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 10:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 10:01
投資活動の結果使用した資金は1,716百万円(前年同期は1,279百万円の使用)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出346百万円、無形資産の取得による支出1,054百万円及び子会社の取得による支出193百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/25 10:01
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)