9474 ゼンリン

9474
2026/05/12
時価
493億円
PER 予
18.41倍
2010年以降
12.56-65.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.72-4.84倍
(2010-2026年)
配当 予
4.87%
ROE 予
5.11%
ROA 予
3.47%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。
【関連情報】
2014/06/18 10:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内1110
1年超2219
合計3329
2014/06/18 10:00
#3 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
② 自社利用ソフトウエア
5年を限度とする利用可能期間で定額法により償却する方法2014/06/18 10:00
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。
2014/06/18 10:00
#5 有形固定資産等明細表(連結)
※3.ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース製作システム1,877百万円、ERPシステム525百万円であります。
4.無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額の内、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。
5.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2014/06/18 10:00
#6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出8,478百万円などがあったことにより7,703百万円の支出(前年同期比2,725百万円の増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/18 10:00
#7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「子会社整理損」に表示していた19百万円は、「その他」として組み替えております。
3「定期預金の純増減額(△は増加)」、「有形及び無形固定資産の売却による収入」、「投資有価証券の売却による収入」及び「匿名組合出資金の払戻による収入」
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の純増減額(△は増加)」、「有形及び無形固定資産の売却による収入」、「投資有価証券の売却による収入」及び「匿名組合出資金の払戻による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/06/18 10:00
#8 設備投資等の概要
・合理化や生産性の向上
当連結会計年度は、ゼンリンテクノセンター増改築工事や、無形固定資産への投資額を含めて全体で8,314百万円の設備投資を実施いたしました。
各セグメントにおける設備投資の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/18 10:00
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
b.自社利用ソフトウエア
5年を限度とする利用可能期間で定額法により償却する方法2014/06/18 10:00

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