ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 72億2900万
- 2014年3月31日 +16.03%
- 83億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 48億5500万
- 2014年3月31日 +14.46%
- 55億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2014/06/18 10:00
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ① 人材の確保と育成について2014/06/18 10:00
当社グループの主力事業である地図データベース関連事業においては、地図データベースとコンピュータシステムを結び付けて顧客仕様のデータベースやソフトウエアを制作する過程に高い技能を必要とし、製品化にはレベルの高い技術開発要員や開発業務管理者などの人材が必要であります。
また、当社グループの地図データベースは国内全域での詳細な調査を行い構築されるものですが、地図データベースに期待される更新頻度の短期間化や地図情報の正確性を確保するためには、全国各地で活動する多数の調査員を効率的に管理するとともに、生産部門に集約される訂正情報を的確に把握し製造工程に正しく反映させるための人材も必要であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/18 10:00
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/18 10:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 - 53 ソフトウエア 24 27 ソフトウエア仮勘定 21 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ※2.工具、器具及び備品の当期増加額の主な内容は、計測車両に係る調査機器の購入233百万円、ゼンリンテクノセンター増改築工事136百万円であります。2014/06/18 10:00
※3.ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース製作システム1,877百万円、ERPシステム525百万円であります。
4.無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額の内、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2014/06/18 10:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別物件毎にグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 遊休資産(福岡県北九州市) ソフトウエア等 18 遊休資産(福岡県北九州市他) 建物及び土地 7
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。遊休資産に係る回収可能価額は、ソフトウエア等については使用価値を零とし、建物及び土地については売却契約等に基づく正味売却価額により算定しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/18 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) ゴルフ会員権等評価損 45 45 ソフトウエア償却限度超過額 300 380 有形固定資産減価償却超過額 - 51
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 総資産2014/06/18 10:00
総資産は、未払費用や設備投資に関する支払い等により現金及び預金が1,635百万円減少した一方、ゼンリンテクノセンター増改築工事等により建物及び構築物が1,773百万円増加したことに加え、ソフトウエアが1,158百万円、ソフトウエア仮勘定が721百万円それぞれ増加いたしました。これらの要因により、総資産は、前連結会計年度末に比べ1,612百万円(2.9%)増加し57,989百万円となりました。
② 負債 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/18 10:00
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア