のれん
連結
- 2017年3月31日
- 9億7100万
- 2018年3月31日 -22.45%
- 7億5300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/18 11:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、特定のセグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2018/06/18 11:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損について2018/06/18 11:01
当社グループは、有形固定資産、ソフトウエア及びのれんなどの固定資産を保有しております。
これらの資産について、経営環境の変化等で、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとなるため、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 3百万円2018/06/18 11:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ゼンリンジオインテリジェンスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/18 11:01
株式の取得により新たにAbalta Technologies, Inc.及びAbalta Technologies EOODを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 75百万円 固定資産 62 のれん 155 流動負債 △92
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 137百万円 固定資産 33 のれん 797 流動負債 △70 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/18 11:01
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が5,526百万円となり、法人税等の支払額2,335百万円がありましたが、減価償却費5,532百万円、仕入債務の増加709百万円、未払費用の増加487百万円、のれん償却額477百万円などの増加要因により10,783百万円の収入(前年同期比1,465百万円増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)