純資産
連結
- 2016年3月31日
- 414億9600万
- 2017年3月31日 +4.74%
- 434億6300万
- 2018年3月31日 -6.08%
- 408億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 339億8300万
- 2017年3月31日 +4.48%
- 355億500万
- 2018年3月31日 -8%
- 326億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、返済により短期借入金が減少したものの、社債を発行したことなどにより31,400百万円(前連結会計年度末比9,713百万円増加、44.8%増)となりました。2018/06/18 11:01
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、剰余金の配当、自己株式の取得などにより40,822百万円(前連結会計年度末比2,640百万円減少、6.1%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/18 11:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/06/18 11:01
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度181百万円、100千株、当連結会計年度181百万円、100千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 今回の株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、次のとおりであります。2018/06/18 11:01
(注)1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 645円20銭 618円98銭 1株当たり当期純利益 48円33銭 60円14銭
2 「役員株式給付信託(BBT)」及び「従業員株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度 375千株、当事業年度 375千株)。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/18 11:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/18 11:01
前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,463 40,822 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,401 1,480 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,401) (1,480)