営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 42億3400万
- 2018年3月31日 +28.51%
- 54億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 28億6100万
- 2018年3月31日 +41.84%
- 40億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/18 11:01
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 85 79 連結財務諸表の営業利益 4,234 5,441 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/18 11:01
(注) 当社は、平成30年1月29日開催の取締役会の決議に基づき、平成30年4月1日付で普通株式1株につき1.5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純損失を算定しております。売上高 685百万円 営業損失(△) △352百万円 経常損失(△) △283百万円
(概算額の算定方法) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/18 11:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/18 11:01
ゼンリングループは持続的な企業価値向上を目指し、資本効率及び財務健全性のバランスを考慮しつつも、収益基盤である地図データベース整備やビジネス開発に注力することで、営業利益率を高めることを優先課題として、自己資本当期純利益率(ROE)の改善に取り組んでまいります。
(3) 経営環境ならびに対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅳ) 営業利益2018/06/18 11:01
営業利益は5,441百万円(前年同期比1,207百万円増加、28.5%増)となりました。その結果、当連結会計年度における売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.6ポイント上昇し8.9%となりました。
(ⅴ) 営業外収益及び営業外費用