ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 118億2500万
- 2018年3月31日 -2.73%
- 115億200万
個別
- 2017年3月31日
- 78億6400万
- 2018年3月31日 -3.06%
- 76億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2018/06/18 11:01
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ③ アジア地域における制作作業について2018/06/18 11:01
当社グループは、製造コスト削減のために中国を始めとしたアジア地域において、地図データベース制作工程である情報入力処理、ソフトウエア及びコンテンツの開発・製造を行っております。しかし、これらの国において政治の変化又は法律や規制の変更、ストライキなど予想外の事態が発生した場合、業務遂行に支障が生じる可能性があります。
また、大規模な地震や洪水等の自然災害のほか、火災、停電等により操業停止を余儀なくされる可能性があります。これらの重大な障害が発生した場合には業務の遅延が発生し、当社グループが拡大を目指す地図データベース関連事業の展開に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 アヤリーシステム㈱2018/06/18 11:01
事業の内容 EMS機器(車輌運行管理システム)の販売及びメンテナンスの提供その他これらに付随するソフトウエア開発、システム設計、IP無線の販売及びメンテナンスの提供
(2)企業結合を行った主な理由 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 場販売目的のソフトウエア2018/06/18 11:01
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/18 11:01
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) リース資産(有形) 6 0 ソフトウエア 79 79 その他 52 20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)※1.ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース制作システム1,796百万円であります。2018/06/18 11:01
2.無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/18 11:01
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別物件毎にグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(福岡県北九州市) ソフトウエア 119 遊休資産(広島県江田島市) 土地 0
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/18 11:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) ゴルフ会員権等評価損 39 38 ソフトウエア償却限度超過額 507 493 貸倒引当金 42 39
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅰ) 資金需要2018/06/18 11:01
当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムやソフトウエアプログラムなどへの投資があります。当連結会計年度につきましては4,960百万円の設備投資を行っております。
(ⅱ) 財務政策 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/18 11:01
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア