のれん
連結
- 2018年3月31日
- 7億5300万
- 2019年3月31日 -88.84%
- 8400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/17 11:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/17 11:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損について2019/06/17 11:00
当社グループは、有形固定資産、ソフトウエア及びのれんなどの固定資産を保有しております。
これらの資産について、経営環境の変化等で、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとなるため、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大東マーケティングソリューションズ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/17 11:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,657百万円 固定資産 1,037 のれん 16 流動負債 △688
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/17 11:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 132 -(アメリカ) のれん 428 合計 560
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、個人消費の持ち直しなどもあり緩やかな回復基調で推移いたしました。2019/06/17 11:00
このような環境の中、当社グループの連結経営成績は、売上高63,747百万円(前年同期比2,415百万円増加、3.9%増)、営業利益5,824百万円(前年同期比382百万円増加、7.0%増)、経常利益6,200百万円(前年同期比337百万円増加、5.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、連結子会社であるAbalta Technologies, Inc.に係るのれんの減損損失428百万円を特別損失に計上したことなどにより3,206百万円(前年同期比129百万円減少、3.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2019/06/17 11:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。