のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2200万
- 2020年3月31日 +104.55%
- 4500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/22 11:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/22 11:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、既存事業とのシナジー強化、新たな事業領域への進出、経営効率向上のため、企業買収、第三者との合弁及び戦略的出資を積極的に実施しております。こうした投資には、多額の買収コスト又は統合費用の発生を伴います。2020/06/22 11:00
しかしながら、市場環境の変化や競争力の低下などにより、投資先企業が当初想定したとおりの事業展開ができない場合、当該会社の業績・財政状態の悪化、のれんの減損損失を計上する可能性があります。また、これらの投資においては、予め対象会社の法務・財務リスクなどを調査・評価しておりますが、投資時点では顕在化していない内部統制上の問題や、法令に抵触する可能性もあります。
これらの問題が発生した場合、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 45百万円2020/06/22 11:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱リースシステム企画を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/22 11:00
流動資産 154百万円 固定資産 79 のれん 302 流動負債 △74 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/22 11:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(東京都港区) ソフトウエア 132 -(アメリカ) のれん 428 合計 560
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2020/06/22 11:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付規程(内規)に基づく役員に対する当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2020/06/22 11:00
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。