- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。
【関連情報】
2020/06/22 11:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2019年3月31日) | 当連結会計年度
(2020年3月31日) |
| 1年内 | 10 | 11 |
| 1年超 | 30 | 25 |
| 合計 | 41 | 37 |
2020/06/22 11:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
② 自社利用ソフトウエア
5年を限度とする利用可能期間で定額法により償却する方法2020/06/22 11:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物等の設備投資額であります。
2020/06/22 11:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
※2 土地の当期減少額の内容は、福岡市博多区土地の売却によるものであります。
3 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。
4 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2020/06/22 11:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出5,511百万円などがありましたが、有形固定資産の売却による収入2,742百万円、投資有価証券の売却による収入1,173百万円などがあったことにより2,958百万円の支出(前年同期比2,058百万円減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/22 11:00- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「ソフトウエア仮勘定」
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,530百万円は、「ソフトウエア仮勘定」2,509百万円、「その他」20百万円として組み替えております。
2020/06/22 11:00- #8 設備投資等の概要
・合理化や生産性の向上
当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で6,002百万円の設備投資を実施いたしました。
各セグメントにおける設備投資の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/22 11:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2020/06/22 11:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2020/06/22 11:00- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
a.市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
b.自社利用ソフトウエア
5年を限度とする利用可能期間で定額法により償却する方法2020/06/22 11:00