営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -4億5600万
- 2022年9月30日 -116.01%
- -9億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、売上高の構成変化による売上原価の増加や位置情報の精度向上に係る地図データベース整備費用などが増加いたしました。加えて、社会経済活動の正常化が進む中で営業活動費用も増加いたしました。2022/10/31 13:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,929百万円(前年同期比49百万円増加、0.2%増)、営業損失985百万円(前年同期比529百万円悪化)、経常損失982百万円(前年同期比660百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失703百万円(前年同期比623百万円悪化)となりました。
従来より、当社グループの売上高は、季節的変動が著しく、第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向にあります。