- 9474
- 2026/10/09
- 時価
- 513億円
- PER 予
- 19.13倍
- 2010年以降
- 12.56-65.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.72-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 8000万
- 2023年3月31日 +25%
- 1億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が4,109百万円となり、法人税等の支払額1,634百万円、投資有価証券売却損益1,294百万円などの減少要因がありましたが、減価償却費5,153百万円、退職給付に係る資産の減少934百万円などの増加要因により6,541百万円の収入(前年同期比1,660百万円減少)となりました。2023/06/19 13:11
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入1,389百万円、有形固定資産の売却による収入1,232百万円などの増加要因がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出5,254百万円などの減少要因があったことにより2,451百万円の支出(前年同期比1,333百万円減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1「定期預金の純増減額(△は増加)」、「有形固定資産の売却による収入」2023/06/19 13:11
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の純増減額(△は増加)」、「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△37百万円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」△31百万円、「有形固定資産の売却による収入」24百万円、「その他」△29百万円として組み替えております。