営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -15億8100万
- 2024年9月30日
- -2億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、ベースアップの影響などにより人件費が増加いたしましたが、売上構成変化に加え価格改定の効果もあり、各利益は改善いたしました。2024/10/30 11:00
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高28,712百万円(前年同期比1,559百万円増加、5.7%増)、営業損失275百万円(前年同期比1,306百万円改善)、経常損失341百万円(前年同期比1,284百万円改善)、親会社株主に帰属する中間純損失は子会社株式売却益を特別利益に計上したことなどにより116百万円(前年同期比1,104百万円改善)となりました。
なお、地図データベース整備費用等の固定費は年間を通して発生いたしますが、売上高は季節的変動が著しく年度末に集中する傾向にあるため、費用先行で推移しております。