無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 72億4000万
- 2022年9月30日 +8.99%
- 78億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 66億8900万
- 2022年9月30日 +9.12%
- 72億9900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/12/12 11:01
定額法によっている。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2022/12/12 11:01
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 土地 665 〃 46 〃 無形固定資産 ― 13 〃 その他 0百万円 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2022/12/12 11:01
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具 30 〃 38 〃 無形固定資産 2 〃 21 〃 その他 12 〃 29 〃 - #4 減価償却額の注記
- 5. 減価償却実施額は、次のとおりである。2022/12/12 11:01
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 5,246百万円 5,555百万円 無形固定資産 578 〃 567 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/12 11:01
当中間連結会計期間における投資活動により得られた資金は6,642百万円となり、前年同期比7,875百万円(△54.2%)減少となった。これは有価証券の取得による支出が前年同期比2,499百万円発生、有形固定資産の取得による支出が同2,116百万円増加、無形固定資産の取得による支出が同1,314百万円増加となったことなどの要因による。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。
① 商品、製品及び仕掛品
個別法
② 原材料のうち新聞用紙
移動平均法
③ その他の原材料及び貯蔵品
先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 3~50年
機械及び装置 3~10年2022/12/12 11:01 - #7 重要な特別損失の注記
- ※4. 特別損失の主要項目は、次のとおりである。2022/12/12 11:01
(注)早期割増退職金は早期割増退職引当金の繰入額である。前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 機械及び装置除却損 30 〃 38 〃 無形固定資産除却損 2 〃 18 〃 新型コロナウイルス感染症による損失 35 〃 ―