サンメッセ(7883)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 56億1157万
- 2016年3月31日 -0.38%
- 55億9010万
- 2017年3月31日 +0.09%
- 55億9539万
- 2018年3月31日 +10.98%
- 62億955万
- 2019年3月31日 +0.03%
- 62億1152万
- 2020年3月31日 +0.76%
- 62億5898万
- 2021年3月31日 +0.04%
- 62億6140万
- 2022年3月31日 +12.85%
- 70億6581万
- 2023年3月31日 +0.75%
- 71億1895万
- 2024年3月31日 +0.25%
- 71億3657万
- 2025年3月31日 +0.38%
- 71億6397万
- 2026年3月31日 -1.8%
- 70億3511万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.厚生施設の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
7.その他の内訳は、次のとおりであります。区分名称 所在地 建物及び構築物 土地 金額(千円) 金額(千円)(面積㎡) 社宅(8か所) 岐阜県大垣市 他 95,743 96,176(862) 研修・保養施設(2か所) 岐阜県養老郡養老町 他 16,741 78,028(4,162)
(2) 国内子会社区分名称 所在地 建物及び構築物 土地 金額(千円) 金額(千円)(面積㎡) 賃貸駐車場等(4か所) 岐阜県大垣市 他 0 418,125(4,378) 保養所用地(2か所) 長野県下伊那郡 他 ― 1,064(1,739) 厚生施設用地 岐阜県大垣市 ― 28,248(3,175) その他 岐阜県大垣市 他 6,714 97,937(887) - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0千円 87千円 機械装置及び運搬具 200千円 4,258千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物(純額) 172,622千円 152,452千円 土地 1,864,845千円 1,864,845千円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金等により連結貸借対照表計上額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 10,468千円 10,468千円 機械装置及び運搬具 148,333千円 148,333千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて最近の業績動向及び今後の見通しを踏まえた結果、その帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2026/06/23 15:43
岐阜営業部及び名古屋営業部の建物及び構築物等については、当連結会計年度において取り壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用見込額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローに基づく使用価値により測定し、備忘価額又は零で評価しております。場所 用途 種類 金額 岐阜営業部(岐阜県岐阜市) 事業用資産 建物及び構築物等 97,814千円 名古屋営業部(愛知県名古屋市) 事業用資産 建物及び構築物等 64,831千円 株式会社Sinc(東京都中央区) その他 のれん 41,248千円
当社の連結子会社である株式会社Sincの一部の事業に係るのれんについては、予測不能の事態により想定していた収益力が見込めなくなったことから、当連結会計年度において当該のれんの未償却残高全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/23 15:43
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べて20億95百万円増加して143億18百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億27百万円、機械装置及び運搬具が2億57百万円、繰延税金資産が2億48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が26億89百万円増加したこと等が主な要因であります。
(流動負債)