サンメッセ(7883)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 25億8870万
- 2009年3月31日 -4.54%
- 24億7126万
- 2010年3月31日 -5.07%
- 23億4588万
- 2011年3月31日 -5.73%
- 22億1154万
- 2012年3月31日 -6.24%
- 20億7358万
- 2013年3月31日 -4.18%
- 19億8695万
- 2014年3月31日 -3.38%
- 19億1979万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税は含まれておりません。2026/06/23 15:43
2.東京支店及びサンメッセソフトピアビルの建物の一部、その他の土地の一部などを賃貸しております。なお、東京支店の貸与先はフジテック㈱、天龍造園建設㈱、サンメッセソフトピアビルの貸与先は国内子会社日本イベント企画㈱であり、その他の賃貸は駐車場及び事業用地であります。
3. 新宿支店は事務所を賃借しており、年間賃借料は15,801千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 固定資産解体費用引当金2026/06/23 15:43
建物等の解体に伴う支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を計上しております。
④ 役員退職慰労引当金 - #3 固定資産売却廃棄損に関する注記
- ※4.固定資産売却廃棄損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 0千円 23千円 構築物 ―千円 64千円 - #4 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0千円 87千円 機械装置及び運搬具 200千円 4,258千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物(純額) 172,622千円 152,452千円 土地 1,864,845千円 1,864,845千円
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金等により連結貸借対照表計上額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 10,468千円 10,468千円 機械装置及び運搬具 148,333千円 148,333千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/23 15:43
3.有形固定資産の当期償却額のうち7,472千円は不動産賃貸に係るものであり、営業外費用の不動産賃貸費用に含めて計上しております。また、長期前払費用の( )内の金額は内数で、保険料の期間配分に係るものであり、減価償却と性格が異なるため、償却累計額及び当期償却額の算定には含めておりません。建物 岐阜支店事務所倉庫等 147,570千円 機械及び装置 四六半裁版2色印刷機 56,000千円
4.有形固定資産の「当期減少額」欄の[ ]内の金額は内数で、減損損失の計上額であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて最近の業績動向及び今後の見通しを踏まえた結果、その帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2026/06/23 15:43
岐阜営業部及び名古屋営業部の建物及び構築物等については、当連結会計年度において取り壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用見込額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローに基づく使用価値により測定し、備忘価額又は零で評価しております。場所 用途 種類 金額 岐阜営業部(岐阜県岐阜市) 事業用資産 建物及び構築物等 97,814千円 名古屋営業部(愛知県名古屋市) 事業用資産 建物及び構築物等 64,831千円 株式会社Sinc(東京都中央区) その他 のれん 41,248千円
当社の連結子会社である株式会社Sincの一部の事業に係るのれんについては、予測不能の事態により想定していた収益力が見込めなくなったことから、当連結会計年度において当該のれんの未償却残高全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/23 15:43
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べて20億95百万円増加して143億18百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億27百万円、機械装置及び運搬具が2億57百万円、繰延税金資産が2億48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が26億89百万円増加したこと等が主な要因であります。
(流動負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 固定資産解体費用引当金2026/06/23 15:43
建物等の解体に伴う支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を計上しております。
(4) 退職給付引当金