無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億856万
- 2021年3月31日 -20.06%
- 8679万
個別
- 2020年3月31日
- 1億793万
- 2021年3月31日 -20.97%
- 8530万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2021/06/25 14:19 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2021/06/25 14:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 14:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 7,224,277 無形固定資産 85,303
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 14:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 7,229,428 無形固定資産 86,791
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2021/06/25 14:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。