無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 8679万
- 2022年3月31日 -13.71%
- 7488万
個別
- 2021年3月31日
- 8530万
- 2022年3月31日 -12.78%
- 7439万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2022/06/28 16:26 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2022/06/28 16:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 16:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,224,277 8,284,850 無形固定資産 85,303 74,399
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 16:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,229,428 8,291,359 無形固定資産 86,791 74,888
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/28 16:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。