四半期報告書-第76期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(会計上の見積り)
新型コロナウィルス感染症拡大の影響は、当社グループの事業活動にも及んでおりますが、今後の感染症の広がりや収束の見通しは不透明な状況にあります。
第2四半期連結会計期間末において「新型コロナウイルスの感染症による影響は概ね2020年内まで続く」と仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、「新型コロナウイルスの感染症による影響は概ね2021年内まで続く」と仮定を変更し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、経済への影響や感染拡大の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(表示方法の変更)
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた26,058千円は、「保険解約返戻金」19,441千円、「その他」6,617千円として組替えております。
(会計上の見積り)
新型コロナウィルス感染症拡大の影響は、当社グループの事業活動にも及んでおりますが、今後の感染症の広がりや収束の見通しは不透明な状況にあります。
第2四半期連結会計期間末において「新型コロナウイルスの感染症による影響は概ね2020年内まで続く」と仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、「新型コロナウイルスの感染症による影響は概ね2021年内まで続く」と仮定を変更し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、経済への影響や感染拡大の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(表示方法の変更)
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた26,058千円は、「保険解約返戻金」19,441千円、「その他」6,617千円として組替えております。