竹田iP HD(7875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5562万
- 2014年6月30日 -66.66%
- 1854万
- 2015年6月30日 +235.36%
- 6219万
- 2016年6月30日 -28.16%
- 4467万
- 2017年6月30日 +54.52%
- 6903万
- 2018年6月30日
- -4100万
- 2019年6月30日
- -800万
- 2020年6月30日 -925%
- -8200万
- 2021年6月30日
- -3600万
- 2022年6月30日
- 1600万
- 2023年6月30日 +293.75%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:32
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、当第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、当第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来報告セグメントを「印刷」及び「物販」の2事業セグメントとしておりましたが、2023年4月1日に実施した吸収分割による組織再編に伴い、「印刷」事業セグメントに含めておりました「半導体関連マスク」事業について、各事業の損益状況及び成長性をより明確にするため、当第1四半期連結会計期間より、独立した事業報告セグメントとして区分しております。
加えて、当第1四半期連結会計期間より、「不動産賃貸事業」を当社グループの主要な収益事業として位置づけ、事業運営の実態をより明確化するため、独立した事業報告セグメントとして区分しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更後の区分に基づいて作成しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、表示方法の変更を行っており、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。なお、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)に記載しております。2023/08/10 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、印刷セグメントの売上高は34億82百万円(前年同期比0.8%減)、営業損失は33百万円(前年同期は23百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 15:32
(物販)
物販事業では、印刷事業と同様に厳しい市場環境にありますが、印刷関連総合商社のリーディングカンパニーとして、日本全国に展開する拠点を活用し、顧客ニーズの発掘ときめ細かなフォローの徹底によるシェア拡大を図っております。